What is Minimum Viable Product (MVP) and why you should care

Very simple bookmark made from Origami


はじめに

  • ユーザーリサーチの際に、過去の質問や検証内容と重複してしまうことがあって、時間の無駄だと思った
  • どこまでが未検証で、どこまでが検証済みだったかわからず、迷走することがあった
  • 価値ある学びやインサイトが多くあった場合に、まとめて管理したり記録する方法がわからなかった
  • 仮説検証学習のために実験を繰り返す習慣を身につけたかった


実践チームの作り方、実践チームにおけるプロダクトマネージャーの役割とは?

(左からモデレーターのインプレス 田口潤様、パネリストのJR東日本 松本貴之様と日本事務器 松島政臣様、そして私の4名で行われました)

イントロダクション

パネルディスカッション


アジャイルチームのデザイナーコラム vol.3

実際のプロジェクトの IPM の様子

アジャイルなチームはサステナブルであり、フレキシブルでもある

なぜ今、アジャイルなチームが求められているのか?

ケーススタディ:Zappos を成功に導いたチームの取り組み

  • サービスの入り口となる簡単なウェブサイトを用意し、販売を開始
  • 在庫は自社で持たず、サイト上で靴が売れたらショッピングモールに出かけて靴を購入
  • 発送も物流業者に頼らず、郵便局に出かけるなど、すべてをマニュアル作業で行う

まとめ:アジャイルなチームにおけるデザイナーの在るべき姿とは?

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マネジメントの立場から見た Lean XP の現場

プロジェクトの最終日、おつかれさまでした!


マネジメントの立場から見た Lean XP の現場

話し手は左から:Onoさん、Takaさん(PM)、Itoさん


ウォーターフォール型開発からリーン・アジャイル式開発にシフトするまで

話し手は左から:Satoshiさん(PM)、Misakiさん(Designer)、Takeshiさん(Dev)、Kentaさん(Dev)、Ryoさん(Dev)


プロダクトの提供価値を言葉でシンプルに説明する方法

(その)プロダクトの価値ってなんですか?

そもそもなぜ具現化する必要があるのか?

Customers don’t care about your solution. They care about their problems.(ユーザーはソリューションに興味はない。ユーザーが興味があるのは、自分自身がどのような問題を抱えているかである。)

どのように言語化すべきか?

プロジェクトチームでバリュー・プロポジション・ステートメントのアイディアを考えている様子。後ろでカメラに向けに笑っているのはぼくと Pivotal Labs のもう1人の PM です(笑)

つくった後はどうするべきか?

  • 誰が、どんなときに、どのような問題に直面しているのか
  • 他と比較して、なぜこのプロダクトでなければ解決できないのか
  • プロダクトの価値を届けることで、ユーザーが得られることはなにか


すべてのアイディアにチャンスを!

第一歩は一人に閉じないこと

Pivotal Labs Tokyo ではホワイトボード、ポストイット、ペンがオフィスの至るところに置いてあります

多様性だいじ、は本当にだいじ

不公平な扱いをなくす公正なデザインプロセス

  • すべてのアイディアにチャンスを与える
  • アイディアが優れているかどうかが重要である

Pivotal Labs が大切にしている公正性を保つための取り組み


Medium Japan として歩んだ2年間の道のり

Medium との出会い

1) 書くことが好き

2) 読むことが好き

3) ストーリーが好き

Mario Kazumichi Sakata

UX Director @ Chatwork. Ex- Pivotal Labs, Medium Japan

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